独自SSL発行 独自SSL発行
Eコマースに不可欠なセキュア環境を低コストで

初期設定料 な し 更新費 29,925円(税込)


重要な情報をデータ盗聴から保護  

SSL(Secure Socket Layer) は、インターネット上で情報を暗号化して送受信するプロトコルです。現在インターネットで広く使われているHTTPのデータを暗号化し、プライバシーに関わる情報やクレジットカード番号、企業秘密などを安全に送受信することができ、公開鍵暗号や秘密鍵暗号、デジタル証明書、ハッシュ関数などのセキュリティー技術を組み合わせ、データの盗聴や改ざん、なりすましを防ぐことができます。
また、クレジットカードの番号なども暗号化しますので、本格的な仮想ショップを運営する際に、利用者のプライバシーへの心配を軽減させ、信頼を得るためには必須の機能となります。

SSLプロトコルにて通信される場合、ブラウザ右下に鍵のマークが表示され、URLは「https://www.ドメイン名」となります。
SSLプロトコルにて送信される場合、ブラウザ右下に鍵のマークが表示
 



年間29,925円で128bit SSLを提供  

アイルでは、GeoTrust社の128bitSSLデジタルIDの取得代行を、他社よりも断然の低料金で代行しております。 ロゴ:GeoTrust
  アイル C社
ビット数 128bit  40bit
申請費 29,925円(税込) 85,050円(税込)
取得代行 26,250円(税込)
初年度合計 111,300円(税込)
更新費(年単位) 29,925円(税込) 111,300円(税込)

※ 本サービスは取得代行業務のみとなっております。 デジタルIDの取得可否、技術的・事務的なご質問はGeoTrust社に直接お問い合わせください。
 



特殊端末からのアクセスについて  

携帯電話などの特殊端末からのアクセスにつきましてはジオトラスト社のHPにてご確認いただけます。
http://www.geotrust.co.jp/ssl_help/cls7.html
 
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ウイルス メールウイルス除去サービス
eメールを媒体とするウイルスの自動検知・駆除を行います。
最新技術を導入で深刻なダメージを未然に防止!

初期設定料 10,500円(税込) 月額利用料 1,050円(税込)/ドメイン毎


メールウイルス除去サービスとは  

セキュリティー対策の分野で豊富な実績を持つトレンドマイクロ社のサービスを採用。月額利用料金はご契約ドメイン毎となります。  



ウイルスチェックとは?  

「メールウイルス除去サービス」はeメールを媒介とするウイルスの自動検知・駆除を行い、ウイルス感染を防ぐ機能で、お客さまによりセキュアなサーバー利用環境をご提供します。インターネット利用が私たちの生活において身近になるに従い、ウイルス感染のリスクは年々高まる一方です。ビジネスユーザーはもとより、パーソナルユースにおいても、セキュリティー対策は今や欠かすことのできない課題となっています。

当オプションではウイルス感染経路の多くを占めるeメール経由のウイルスをシャットアウトすることにより、お客さまの安全なPC環境を実現します。

 


常に最新の定義ファイルが自動更新されるので手間がかかりません
いつ発生するか分からない新種のウイルスに対応するには、常にウイルスの定義ファイルを最新の状態に保つことが必要です。当オプションでは24時間365日、ウイルスの発生状況を監視し、自動的に定義ファイルを更新していますから、安心してeメールをご利用いただけます。
 



ウイルス除去サービスご利用に関するご注意  

より信頼度を高めるため、ウイルス除去サービスと合わせてご利用中のPCにウイルス対策ソフトをインストールされることをお勧めします。

● トレンンドマイクロ社のサービスをご利用の場合
専用サービスでは、送受信されるメールのサイズ制限を加えておりませんが、ウィルス除去サービスを適用いたしますと、受信できるメールサイズが5MBまでに制限されます。5MB以上のデータを受信される場合、FTPによるファイル転送などをご検討ください。

 

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リモートアクセスVPN リモートアクセスVPN (25ユーザー)
仮想的な専用線で通信内容を保護。より強固なセキュリティーを。

初期設定料 25,000円(税込) 月額利用料 15,000円(税込)

  ※専用型ファイアウォールご利用の方のみ使用可能です。

インターネットの利用で低コストで世界中をつなぐネットワークが利用できるのにセキュリティー面から考えると、機密性の高い情報をインターネット上に公開することは非常に危険度が高く、実際に大手企業での顧客情報流出など情報漏洩が社会問題になっています。
そういった現状から、ホスティングサービスをうけホームページを公開し電子メールを使っていても顧客管理や販売データベース、人事システムといった社内で扱うシステムまでも、ホスティングでアウトソースすることは難しい状況だったのではないでしょうか?
リモートアクセスVPNでは、専用線サービスとインターネットの不利な部分を補う、新しい技術としてもう一つの安心を提供いたします。
 


VPNとは… Virtual Private Network  

クライアントサーバー間のデータの暗号化やユーザー認証などのセキュリティー技術を使ってインターネットを仮想的(Virtual)に専用線(Private Network)のように利用できる仕組みがVPNです。

 


リモートアクセスVPNを導入するメリット  

VPNの必要性

インターネット上に流れるデータは、ある程度の技術があれば比較的容易に取り出し、データの中身を盗み見ることができます。そのため、でーた改ざんや不正利用などの危険性が潜んでいます。また、それを防ぐ手立てとして専用回線に接続し外部ネットワークとの接続を行わない方法を用いてきましたが、非常に高いコストと柔軟に対応ができない不便さから、インターネット回線を使い、低コストで高いセキュリティーを確保できる「VPN」が最近では注目されています。

VPNの仕組み

VPNの仕組み

 


お申し込み後のご利用にあたって  

リモートアクセスVPNをご利用される際Windows2000 / XP(クライアントPC)に搭載されているPPTPの機能を設定する必要がございます。
設定方法については、以下手順をご参照ください。

Windows2000 (PDF : 496KB)
WindowsXP (PDF : 1.2MB)

※Windows2000 / XP以外のWindowsをご利用のお客様はVarioSecure社の推奨および動作保証をしておりませんのでご注意ください。

 

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共用型ファイアーウォール 共用型ファイアーウォール 【安心のデータ保険付き】
不正アクセスやフィッシングの被害を未然に防ぐ

初期設定料 10,000円(税込)
今なら全額キャッシュバック
月額利用料 19,800円(税込)

対象プラン: カスタムプラン (全組み合わせ)
Managed Serverシリーズ
※IBM eServerシリーズにはご利用いただけません。


ファイアーウォールとは?  

外部からの不正なアクセスからデータを守る為の防護壁です。必要な通信のみを通過させ、不要な通信を遮断することができます。データやプログラムの盗み見、改ざん、破壊等が行われるのを防ぎます。これにより、サーバーがクラッキングの被害に遭い、フィッシングのサイトに利用されて知らぬ間に犯罪に巻き込まれてしまうことから身を守ることができます。


不正なアクセスとは - 悪意を持った侵入者 -  

インターネットは世界中のコンピュータ・ネットワークと接続されています。さまざまな人が趣味や仕事で利用していますが、当然そこには悪意を持った人も存在しています。

不正アクセスの被害例
不正アクセス
1. Webの不正改ざん
ハッカー集団によって、サイトが集中的に攻撃された報道は記憶に新しいかと思います。
ハッカー集団は多数の企業PRサイト内容等を不正に改ざんします。
2. サーバー乗っ取り
第三者にサーバーの管理者権限を奪われた場合、サーバー上で不要なプログラムなどを勝手に起動され、サーバーが不安定になったり、サーバーが正常に稼働しないなどの現象が発生することもあります。
3. お客さまサーバーの不正利用
不正アクセスを受けて、第三者にお客さまサーバーの管理者権限を奪取された場合、そのサーバーを経由 して、他人のサーバーへのアタック、不正アクセスに利用されるケースがあります。こうした踏み台にお客さまのサーバーを利用された場合、お客さま自身のサイトや会社の信用を落とすような結果に繋がる事も考えられます。
 



ファイアーウォールを導入しない場合とした場合の違い  

サーバーにはたくさんのポート(データの出入口)があり、通常使用しないポートを開けておけばそれだけ不正なアクセスをしやすくなります。また、データセンターのセキュリィティ−ポリシーは一般的な設定であるため、最低限のポートしか閉じていません。

一方、お客さま毎にファイアーウォールを利用して、セキュリティーポリシーを設定していただくことにより、より強固なセキュリィティー環境を築く事ができます。 それがファイアーウォールオプションです。

例えば・・・
外部より、FTPポートを狙って不正アクセスした場合。
→(FTPポートとは:File transfer protocol、コンテンツのアップロード等に使用されます。)
*FTPポートをすべて閉じ、お客さまのIPを例外に設定することにより FTPポートを利用した不正なアクセスは防げます。

お客さまサーバーA:オプションファイアーウォールあり。不正なアクセスをファイアーウォール前でブロック!
お客さまサーバーB:オプションファイアーウォールなし。不正なアクセスを受けてしまう。

管理画面3
 


共用型/専用型ファイアーウォールお申し込み時のご注意
本サービスをご利用の方には、無料でデータ保険を付帯いたします。万が一お客さまのサーバーに事故が発生した際に、円滑な処理を行うため、お客さまの個人情報は弊社パートナーである伊藤忠保健サービス社と共有させていただくことになりますので、予めご了承ください。

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専用型ファイアーウォール 専用型ファイアーウォール 【安心のデータ保険付き】
お客さまサーバー一台にファイアーウォールサーバーを一台ご提供

初期設定料 39,900円(税込)
今なら全額キャッシュバック
月額利用料 34,650円(税込)


対象プラン: カスタムプラン (CPUがAMDの場合を除く)
Managed Serverシリーズ
※IBM eServerシリーズにはご利用いただけません。

ファイアーウォールとは?  

外部からの不正なアクセスからデータを守る為の防護壁です。必要な通信のみを通過させ、不要な通信を遮断することができます。データやプログラムの盗み見、改ざん、破壊等が行われるのを防ぎ、またデータセンター内へ流れるデータを監視し、不正なアクセスを検出・遮断することができます。

 

※カスタムプランにおいてCPUにAMDを選択いただいた場合にはご利用いただけません。



専用型ファイアーウォールとは?  

従来のファイアーウォールですと、複数のお客さまが一台のファイアーウォールサーバーを共有して、ご利用いただいておりましたが、専用型ファイアーウォールでは、お客さまサーバー一台に専用のファイアーウォールサーバー一台をご提供いたします。

共用型ファイアーウォール
専用型ファイアーウォール
   
共用ファイアーウォールイメージ
専用ファイアーウォールイメージ
 


専用型ファイアーウォールの特長  

ファイアーウォール経由のアクセスログのレポートを確認することができるため、より効果的なセキュリティーポリシーを専用の管理画面から変更することが可能です。(初回のポリシー設定の際には管理画面を利用することができません)

管理画面1
管理画面2
管理画面3
 


オプションのファイアーウォールを導入しない場合とした場合の違い  

サーバーにはたくさんのポート(データの出入口)があり、通常使用しないポートを開けておけばそれだけ不正なアクセスをしやすくなります。また、データセンターのセキュリィティ−ポリシーは一般的な設定であるため、最低限のポートしか閉じていません。

一方、お客さま毎にファイアーウォールを利用して、セキュリティーポリシーを設定していただくことにより、より強固なセキュリィティを築く事ができます。 それがファイアーウォールオプションです。

例えば・・・
外部より、FTPポートを狙って不正アクセスした場合。
→(FTPポートとは:File transfer protocol、コンテンツのアップロード等に使用されます。)
*FTPポートをすべて閉じ、お客さまのIPを例外に設定することにより FTPポートを利用した不正なアクセスは防げます。

お客さまサーバーA:オプションファイアーウォールあり。不正なアクセスをファイアーウォール前でブロック!
お客さまサーバーB:オプションファイアーウォールなし。不正なアクセスを受けてしまう。

管理画面3
 


共用型/専用型ファイアーウォールお申し込み時のご注意
本サービスをご利用の方には、無料でデータ保険を付帯いたします。万が一お客さまのサーバーに事故が発生した際に、円滑な処理を行うため、お客さまの個人情報は弊社パートナーである伊藤忠保健サービス社と共有させていただくことになりますので、予めご了承ください。



※カスタムプランにおいてCPUにAMDを選択いただいた場合にはご利用いただけません。

>>> 専用型ファイアーウォールご利用開始までの流れはこちら
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